2010年3月5日 星期五

バブルへGo!! 後半

『バブルへGo!! タイムマシンはドラム式』この映画の中で印象に残ったシーンは最後のシーンです。真弓と真理子がバブル崩壊を止めた、1990年に戻りました。下川路は真弓と真理子に迎えに、車に乗ります。これはバブル崩壊しなくて、想像する日本です。映画の最後に、日本の経済は今より良くなっていきます。でも、もしバブル経済崩壊しなっかた、今の日本はどうする?本当にうまくいきますか?私はまだ考えます。

タイムマシンがあったら、過去に行きたいです。未来の事、知りたくないので、未来に行きたくないです。もし、未来の人間は宇宙人になると、とても怖いです。私は見たくないです。だから、過去に行きたいです。昔の人はどんな生活に過ごしましたか、私は興味があります。

4 則留言:

  1. そうですね。
    映画のエンディングでは日本はバブル経済が続き、とても景気がいいですけれども、本当にあのままバブルが続いていたらどうなっていたか考えると、ちょっと怖いですね。本当に景気がいいままがいいのか、ちょっと心配です。

    回覆刪除
  2. こんばんわ。 アイリーンです。

    そうだね。 まさに私もそう思った。
    バブル崩壊だけで、今の悪い景気になったわけじゃないしね。
    今の状況は、本当にいいことは一つもないんですか? 
    確かに最後のシーンで発達の日本が素晴らしいんだけど、
    景気の悪いきっかけで、
    貯蓄とか節約とか、人に考えされたんじゃないかと。
    地球の資源がなくなってる同時に、地球に優しくしようと
    思いさせて、エコを促したんだ と、メリットもある気がするんだけどね。

    回覆刪除
  3. そうですね。
    私も過去に行きたいです。もし、未来の人間は宇宙人になると、私は会いたいです。アバターのような人間がいるかもしれないと思います。

    回覆刪除
  4. 私は同意です。未来は怖いことを知りたくないと思うね。。。。

    回覆刪除