香港の現在の教育制度についてどう思いますか。いい点はどんなところですか。また悪い点はどんなところですか。
香港が中国に返還される、香港は詰め込み教育でした。返還されてから、ゆとり教育に少しずつなりました。ゆとり教育はもちろんいい点がたくさんあるけど、悪い点もありました。例えば、暗記力にあまり頼らなくて、中国語の教科書もなくて、先生が自分で作りました。それは時間がかかって、先生に負担を掛けました。それに、ゆとり教育は暗記力をたくさん使わなくてもよくて、考え方の方が大切です。でも、古代の人も文章に価値があるので、暗記と同時に文章の書き方も学び、考え方も参照することができて、それも貴重な経験でした。
その上、学校の差別が学生に影響があります。昔はみんな同じ教科書を使いましたが、今は先生が準備した資料で学びます。もし、準備した資料が良くなかったら、学生の試験結果は全然違いました。だから、学校の間の競争は激しく、先生は上からのプレッシャーがたくさんあります。
私にとっては、全部ゆとり教育と全部詰め込む教育も良くないと思います。基本的な知識は重要なので、考え方はすごくいいけと、それは事実に基づきます。常識もなかったら、とてもいい考え方ももったいないとおもいます。
2010年4月9日 星期五
ロス:タイム:ライフ
どの話がいちばん印象に残りましたか。どうしてですか。
一番印象残ったの話は第3話のすき焼き編です。お母さんはいつも家族のことを心配し、スーパーで安い牛肉を買うために争って、娘の成人式のために貯金して、とてもいいお母さんですね。死ぬ前にも家族の日常生活を忘れてなくて、自分の事を全然考えなく、第6話の主人公に比べて、もっといいと思いました。とても感動しました。
もし死ぬ前に『人生のロスタイム』が与えられたら、みなさんは何をしますか。
実は、私はこの人生は悪くないで、ずいぶん満足しました。後悔するもないし、とてもしたい事もないし、いつ死んでもいいですよ(笑)。もし、人生のロスタイムがもらえたら、友たちとちゃんと自分が死ぬ事を話して、友たちと別れて、最後の生きる時間は家族と一緒に過ごしたいです。
一番印象残ったの話は第3話のすき焼き編です。お母さんはいつも家族のことを心配し、スーパーで安い牛肉を買うために争って、娘の成人式のために貯金して、とてもいいお母さんですね。死ぬ前にも家族の日常生活を忘れてなくて、自分の事を全然考えなく、第6話の主人公に比べて、もっといいと思いました。とても感動しました。
もし死ぬ前に『人生のロスタイム』が与えられたら、みなさんは何をしますか。
実は、私はこの人生は悪くないで、ずいぶん満足しました。後悔するもないし、とてもしたい事もないし、いつ死んでもいいですよ(笑)。もし、人生のロスタイムがもらえたら、友たちとちゃんと自分が死ぬ事を話して、友たちと別れて、最後の生きる時間は家族と一緒に過ごしたいです。
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